ロックなドS会計サポート

ん、いいかも。
これから、このサービス名でやっていこうかな。

・・・・・・。

私が命名したのではない。

朝日町でやった会計ができるセミナーでの出来事。

みんなが疲れてきた頃に、
「言い忘れましたが、
 私のセミナーはボリュームが多いです。
 さらに、頭を使いすぎて、頭がパンパンになります。」
と言い放ってしまい。

さらに。
私、短気なのでスグにキレます。
質問には、徹底的に答えますが、
××な人に対しては、キレます。
「×××って思う。」
↑ ここには投稿できない言葉を言い放つ。

そこで、
「久しぶりにその言葉聞きました。
 ロックでしか聞きませんよ、その言葉。」
その場が、ざわざわとしたカンジになった。

で、後日。
「ロックなドS会計サポート」にすれば?
ん、なにか名前があった方が人がくるかも。
そんな話しになってしまった。

ちなみに、これを言った人は、
会計サポートを受けている人。
私が、そうだと知りつつも、
サポート受けるって、面白いしありがたい。

その場では、そんなネーミングにして、
誰がくるかっ!?って思ってた。
だけど、これを聞いても受けるって人は、
私がサポートしたいって思う人と
ドンピシャかもって気がしてきた。

最近は、セミナーやサポートで
「わかりやすい。」って言葉を使わなくなった。

ちなみになんだけど、ほんとよく誤解される。
やらなかったらキレるでしょ。
キチンとやらなかったらキレるでしょ。

やらないことに対しては、
本人が困るだけなので、私は何も言わない。
そもそも、誰のためにやってるんだよ!って
ツッコミたくなる。

会計がバタバタになった状態でもキレない。
その人が忙しい中、一生懸命にやって
どうにもならんくなって持ってきたのを
キレるほど鬼ではないつもり。

むしろ、そのバタバタになったのを直し。
そして、その人がちょっとずつ
自分でできる範囲を増やしていく。

どうやったら、スムーズにできるか。
どうやったら、少しでもラクにできるか。
どうやったら、頭を整理して考えられるか。

「解らない」「面倒くさい」「出来ない」を
少しでも減らし。
継続して会計ができるように、
話しを聞き、提案し、一緒に考える。
それが私の仕事。

ちょっとでも早く、
会計の数字を読んで事業にいかしてもらいたい。
それには、土台である会計データを作る入力が
バタバタだと意味ない。
だからこそ、会計ができるようにお手伝いをしている。

会計セミナーの名前も、
「スパルタ会計セミナー」にしようか。

参加する人やサポート受ける人が
いなくなるかもしれん。
だけど、反対にこれを知ってても、
敢えて来る人は面白そう。

・・・・・・。

本当に誰も来なくなったら、心の中で泣きます!

http://nagasakietsuko.com/blog/accounting/seminar/seminar02/

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